【SFV/スト5】シミー(投げシケ狩り)【強くなるために#13】

スポンサーリンク
強くなるために
スポンサーリンク

投げで崩せ!

シミー決まると崩せた感は高いですね

そんなシミー使っていきましょー

スポンサーリンク

シミー

相手と密着付近、投げが届く間合い

スト5では、見てから投げ抜けが出来ないという事を前提に

投げ間合いに来たら、投げを捨ててない限り

投げ抜けをしなければ投げられてしまいます

その見てから抜けれないということを利用して

投げ間合いから後ろに下がり、相手の投げ抜けを誘い

空ぶった投げモーションに、リーチの長い技からコンボに行く感じ

これを、シミーとか投げシケ狩りとか言うようです

スポンサーリンク

シミーを決めるために

シミー決めるにも、ある程度こちらも投げていかないとです

投げ間合いで投げる!

すると、投げを嫌がるから、投げ抜けを押すんです

体が勝手に投げ抜けをしてる人は、何回もやられちゃうかもですよ!

遅らせグラップ投げ抜け)が手癖になってると危ないですよ!

スポンサーリンク

毎回シミーやっても・・・

対応の早い人なら

一度シミー食らえば、次は投げを押しません

ということは、下がって打撃を繰り返してるのですから

下段は通るし、攻めの継続は難しいですね

シミーは強いけど、そればっかりだと崩すのは難しいです

スポンサーリンク

逆に投げられる

シミーに行ったのに、投げられたんだが!!!

よくあります

相手が投げ抜けを出すタイミング次第で変わってきます

かりんで、下がり立ち強パンチを出したら投げられた

立ち強パンチの発生中に投げられ判定も前に移動し

本来投げが届かない距離だったんですが

投げられ判定が前に出た分、相手の投げが届いた

要は、投げの方が少し早く出ていたんです

この場合、相手の投げタイミングからずらすために

もう少しだけ遅く立ち強パンチを振らないといけないですね

スポンサーリンク

シミーという言葉

シミーってそもそも何?という

詳しくは知らないのですが

ダンスの一種らしいです

投げ間合い付近を、ゆらゆらと前後する動きが

シミーというダンスににていることから着いたとの説があるようです

スポンサーリンク

本来のシミーをやる

上でシミーの由来的な話をしたのはこのため

ゆらゆらと前後する動きです

上の方で投げシケ狩りを書いてましたが

毎回、同じタイミングで下がり打撃を撃ってると

場合によっては投げられちゃうんですが

タイミングで打撃を撃つのではなく

投げ間合い付近をウロウロすることにより、投げを誘い

投げを押してしまった相手に打撃をぶち込むのが

本来のシミーのようで

相手に近づいて投げると見せかけ

投げすかりモーションを見てから打撃をいれるんです

スポンサーリンク

シミーを応用

相手の投げすかりを見てから打撃を入れる

これが出来ると結構な武器になります

投げを入れる場面って試合中結構あるんですが

相手も色んな場面で投げをスカってたりします

相手の投げすかりに反応出来ると

あちこちで見えてた投げすかりがダメージになるんです

全ては拾えなくとも、何回かに1回打撃を入れられれば

1コンボいけちゃいますね

スポンサーリンク

投げが強い状況でシミー

投げたらスタン

投げたらKO

上の状況は、投げられるとピンチですよね

投げ抜けをしてしまいやすい

そこでシミーの登場

スタン直前、投げ間合いから離れて投げ抜け出たら打撃

投げで終わる体力、投げに行くと見せかけ下がり打撃

かなり強いです

スポンサーリンク

最後に

途中でも書きましたが

シミーばかりやってても勝てないです

決まると気持ちい部類かもですがw

相手に投げを意識付けさせてるから決まる

投げが足りないと、ただの下がって打撃になります

毎回下がって打撃をやってると、脅威ではありません

むしろ、毎回下段食らいます!

経験談w

では、このへんで~

コメント

タイトルとURLをコピーしました