ゲームと猫とお菓子が大好き

QanbaObsidian使ってみた

 

QanbaObsidian

購入から、しばらく経ちましたので

使ってみた感想を書きます

簡単にね!

見た目

見た目は、とても気に入ってます!

天板は黒とサイドは銀のシンプルな組み合わせがかっこいいですね

サイドには、LEDもついておりボタンを押す度に光らせることも可能

左側はレバーに対応して光るようです

右側はボタンに対応して光るようです

サイドに大きめのくぼみがあるので抱えやすいです

 

レバーは三和製品のものです

ボタンも三和製品ののものです

特に何も言うこと無しですねw

 

メンテナンス

レバーとボタンを交換したい場合は

裏面のネジを外しての交換になります

メンテナンスとしては、パンテラの方がしやすかったですね

滑り止めも付いています

 

オプションボタン等

オプションボタン類は四角いボタンでまとめられています(少し小さめ)

トレーニングモード大好きな僕は、L3R3ボタンとオプションボタンをよく使いますが

少し小さめなのと、どれがどのボタンなのかが

ぱっと見で分かりにくく

また、手探りで押すのも難しい

頻発に使う3つのボタンは隣接しているので

少し盛り上がった目印シールを貼り、手探りだけで押せるようにしてます

 

天板の傾斜

以前は天板に右手首を置いてボタンを押していましたが

今回から、手首を少し浮かせて押すようにしています

僕の場合ですが、天板に手を置いてもちょうど斜めになっているところに手首がくるので手首への負担は少なそうです

そして、ちょうど手首が来る辺りの

傾斜しているところは滑り止めのようになっているため、手首を置いた場合でも滑ってしまうことは少なそうです

以前は、Pantheraを使用していましたが

手首を置いてボタンを押すと、手首が痛くなりました

ここら辺は個人の使い方になってくるのですが、できるだけ手首を浮かせておいた方が楽な気がします

重量

Pantehraはとにかく重かった!

安定感こそありましたが、長時間になるとじわじわ重さがつらかった

Pantheraは3.43kg、Obsidianは3kgとなり

僕には、重すぎず軽すぎずというちょうど良い感じに

Obsidianを持つときに思ったのですが

サイドに窪みがあると、持ちやすさが抜群にいいですね

オフ対戦会に行くことがあれば持っていきたいですね!

新しいアケコンってテンション上がりますね!

前面左下にオーディオピン差し込み口付いてました

最後に

USB指しっぱなしでPS4の電源を入れると認識されず

USBの抜き刺しをするようにしています

ちょっと面倒のようですが、PS4の全面に刺しているので

特に気にしていません

買ってよかった!という一品です

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